2007年度プロジェクト
プロジェクト一覧
プロジェクト一覧
2007年度のローム記念館プロジェクトは、誘致プロジェクト8件、公募プロジェクト2件となりました。
プロジェクト実施期間:2007年4月9日(月)~2008年3月24日(月)

| ルーム名 | プロジェクト名 |
| 誘致プロジェクト | |
| RM210 | Webとケータイによる京都観光コースガイド |
| RM211 | 京田辺市PRメディア制作プロジェクト |
| RM215 | 実用情報をのせた3Dアニメプロジェクト |
| RM216 | 講義支援用WEBシステム(古典・英語編) |
| RM217 | BR-モバイルカレッジ |
| RM218 | サーバ100%活用プロジェクト |
| RM219 | みなメールプロジェクト |
| RM220 | Playful Intelligence |
| 公募プロジェクト | |
| RM212 | 同志社広告機構(DC) |
| RM213 | 同志社大学レスキューロボットプロジェクト |
| コアプロジェクト | |
| (RM202) | 学生コアスタッフ |
この配置図は2007年夏の改修後のものです。
( )内の部屋番号、施設名は、2007年夏以前の配置に準じて表記しています。
( )内の部屋番号、施設名は、2007年夏以前の配置に準じて表記しています。
【参加企業・団体】NEC
【プロジェクト責任者】金田 重郎(同志社大学工学部教授)
【プロジェクト概要】
国際観光都市「京都」を対象に、さまざまな観光情報を取材・収集、さまざまな人に適応した観光コースを提供するガイドサービスをつくり、Webや携帯電話を通じて提供することを目指します。
このプロジェクトでは、メンバーが、観光客へのヒアリング等も含めた取材をはじめ、コンテンツ提供のための情報デザイン、Web構築などを行っていきます。
【活動成果】 同志社ローム記念館大賞優秀賞を受賞
車いすの方が京都観光をする際に必要な情報を提供するホームページサイトの作成を目指して活動を行い、ホームページサイト「みやこーす」を完成させました。「みやこーす」には4種類のコース「清水コース」「金閣コース」「二条城コース」「銀閣コース」があり、それぞれ車いすの方が観光をするに適したコース情報を掲載しています。
【プロジェクト責任者】金田 重郎(同志社大学工学部教授)
【プロジェクト概要】
国際観光都市「京都」を対象に、さまざまな観光情報を取材・収集、さまざまな人に適応した観光コースを提供するガイドサービスをつくり、Webや携帯電話を通じて提供することを目指します。
このプロジェクトでは、メンバーが、観光客へのヒアリング等も含めた取材をはじめ、コンテンツ提供のための情報デザイン、Web構築などを行っていきます。
【活動成果】 同志社ローム記念館大賞優秀賞を受賞
車いすの方が京都観光をする際に必要な情報を提供するホームページサイトの作成を目指して活動を行い、ホームページサイト「みやこーす」を完成させました。「みやこーす」には4種類のコース「清水コース」「金閣コース」「二条城コース」「銀閣コース」があり、それぞれ車いすの方が観光をするに適したコース情報を掲載しています。
【参加企業・団体】京田辺市役所
【プロジェクト責任者】阪田 真己子(同志社大学文化情報学部専任講師)
【プロジェクト概要】
京田辺市が市制10周年を迎えるにあたり、その記念として京田辺市PRメディア(映像)を制作します。
このプロジェクトでは、京田辺市の自然、風物、産業、生活、歴史などの魅力を引き出し紹介する動画を制作するために、市内各所への取材や、コンテンツの企画、撮影、編集などを行い、PRメディアを作り上げます。
【活動成果】 同志社ローム記念館大賞特別賞を受賞
京田辺市の自然、風物、産業、生活、歴史などを紹介するため、4種類の映像コンテンツ「行政版」「子ども版」「英語版」「学生版」を作成しました。行政版は京田辺市市制10周年記念式典の際放映されました。それぞれのコンテンツは京田辺市内の施設へ配布され、活用される予定をしています。
【プロジェクト責任者】阪田 真己子(同志社大学文化情報学部専任講師)
【プロジェクト概要】
京田辺市が市制10周年を迎えるにあたり、その記念として京田辺市PRメディア(映像)を制作します。
このプロジェクトでは、京田辺市の自然、風物、産業、生活、歴史などの魅力を引き出し紹介する動画を制作するために、市内各所への取材や、コンテンツの企画、撮影、編集などを行い、PRメディアを作り上げます。
【活動成果】 同志社ローム記念館大賞特別賞を受賞
京田辺市の自然、風物、産業、生活、歴史などを紹介するため、4種類の映像コンテンツ「行政版」「子ども版」「英語版」「学生版」を作成しました。行政版は京田辺市市制10周年記念式典の際放映されました。それぞれのコンテンツは京田辺市内の施設へ配布され、活用される予定をしています。
【参加企業・団体】ダイキン工業株式会社
【プロジェクト責任者】下嶋 篤(同志社大学文化情報学部准教授)
【プロジェクト概要】
3Dアニメーションの持つ高い情報表現能力を用いて、「知りたい情報コンテンツを知りたいときに提供する」という実用情報型の新たな使い道を提案することを目指します。
このプロジェクトでは、既存のアニメ表現の調査・分類をはじめ、「将来、動画表現のできるモニターが街や家のいたる所に設置、携帯できると想定し、どんな場所にどんな3Dアニメがあると実用情報としてうれしいか」について自由に発想し、「SOFTIMAGE|XSI」を用いて表現し、提案していきます。
【活動成果】
「SOFTIMAGE XSI」を使用し、実用情報をのせたコンテンツの作成を行いました。作成したコンテンツは2種類あり、「11月に開催されたADAM祭のイベント案内用3Dアニメムービー」「ローム記念館プロジェクトBRモバイルカレッジ企画Book Stationから協力依頼を受け作成した、設置場所の案内用3Dアニメムービー」
【プロジェクト責任者】下嶋 篤(同志社大学文化情報学部准教授)
【プロジェクト概要】
3Dアニメーションの持つ高い情報表現能力を用いて、「知りたい情報コンテンツを知りたいときに提供する」という実用情報型の新たな使い道を提案することを目指します。
このプロジェクトでは、既存のアニメ表現の調査・分類をはじめ、「将来、動画表現のできるモニターが街や家のいたる所に設置、携帯できると想定し、どんな場所にどんな3Dアニメがあると実用情報としてうれしいか」について自由に発想し、「SOFTIMAGE|XSI」を用いて表現し、提案していきます。
【活動成果】
「SOFTIMAGE XSI」を使用し、実用情報をのせたコンテンツの作成を行いました。作成したコンテンツは2種類あり、「11月に開催されたADAM祭のイベント案内用3Dアニメムービー」「ローム記念館プロジェクトBRモバイルカレッジ企画Book Stationから協力依頼を受け作成した、設置場所の案内用3Dアニメムービー」
【参加企業・団体】かぷせる工房
【プロジェクト責任者】堀内 龍太郎(同志社大学工学部教授)
【プロジェクト概要】
2006年度にオブジェクト指向を導入して開発した、数学分野における講義支援用WEBシステムの雛形を活用し、古典や英語の科目について「京都」にスポットを当てたコンテンツ制作を目指します。
このプロジェクトでは、古文への興味、学習意欲向上のための京都探索の疑似体験コンテンツ、外国人に京都の魅力を伝えることを通じた英語力向上のためのコンテンツを作成し、メンバーの企画力、分析力アップとユーザーの拡大をはかっていきます。
【活動成果】
古典への興味・学習意欲の促進をはかるために、携帯電話を活用し、古典情報の提供を行うポータルサイトの開発を目的に活動を進めました。より活用できるサイトを作成するため教育現場へ出向き、現場の意見の収集に励みました。
【プロジェクト責任者】堀内 龍太郎(同志社大学工学部教授)
【プロジェクト概要】
2006年度にオブジェクト指向を導入して開発した、数学分野における講義支援用WEBシステムの雛形を活用し、古典や英語の科目について「京都」にスポットを当てたコンテンツ制作を目指します。
このプロジェクトでは、古文への興味、学習意欲向上のための京都探索の疑似体験コンテンツ、外国人に京都の魅力を伝えることを通じた英語力向上のためのコンテンツを作成し、メンバーの企画力、分析力アップとユーザーの拡大をはかっていきます。
【活動成果】
古典への興味・学習意欲の促進をはかるために、携帯電話を活用し、古典情報の提供を行うポータルサイトの開発を目的に活動を進めました。より活用できるサイトを作成するため教育現場へ出向き、現場の意見の収集に励みました。
【参加企業・団体】ビジネスラリアート株式会社
【プロジェクト責任者】伊藤 紀子(同志社大学文化情報学部専任講師)
【プロジェクト概要】
2006年度に制作した携帯コミュニケーションツール「モバイルカレッジ」の更なる改良とイベント企画・運営などによる利用促進を目指します。
このプロジェクトでは、関連する分野の基礎学習や市場調査などをふまえ、開発、広報のチームごとでの活動を中心に進める中で、メンバーが社会人として活躍するためのスキルや、最先端のITに関する学びの場を提供していきます。
【活動成果】
携帯電話を利用し、本を通じてコミュニケーションをはかることのできるBook Stationサービスの企画・開発に取り組みました。実施するに際し、ミーティングを何度も行い、メンバーの意思疎通をはかりました。今後は実際のシステム開発・運用に向け活動を進める予定をしています。
【プロジェクト責任者】伊藤 紀子(同志社大学文化情報学部専任講師)
【プロジェクト概要】
2006年度に制作した携帯コミュニケーションツール「モバイルカレッジ」の更なる改良とイベント企画・運営などによる利用促進を目指します。
このプロジェクトでは、関連する分野の基礎学習や市場調査などをふまえ、開発、広報のチームごとでの活動を中心に進める中で、メンバーが社会人として活躍するためのスキルや、最先端のITに関する学びの場を提供していきます。
【活動成果】
携帯電話を利用し、本を通じてコミュニケーションをはかることのできるBook Stationサービスの企画・開発に取り組みました。実施するに際し、ミーティングを何度も行い、メンバーの意思疎通をはかりました。今後は実際のシステム開発・運用に向け活動を進める予定をしています。
【参加企業・団体】カゴヤ・ジャパン株式会社
【プロジェクト責任者】小板 隆浩(同志社大学工学部専任講師)
【プロジェクト概要】
京田辺で活動するNPOとの連携をはかりながら、地域ポータルサイトを中心とした新たなサービス形態の実現を目指します。
このプロジェクトでは、2006年度までに構築したコミュニティシステムやグループウェア、アンケートシステムなどのサーバプロトタイプを統合し、学生同士のネットワークづくりを助ける学生支援サーバを開発するなど、実運用可能なサーバを構築していきます。
【活動成果】
同志社大学の講義情報・講義内容のノート等を自由に作成・編集できる、同志社学生向けのWEBサイト(システム名:Corgi)構築を行い、Corgi バージョン1.0のリリースが完了し、Webから一般に利用ができるようになりました。今後は新たな機能を付加したバージョン1.1をリリースする予定をしています。
【プロジェクト責任者】小板 隆浩(同志社大学工学部専任講師)
【プロジェクト概要】
京田辺で活動するNPOとの連携をはかりながら、地域ポータルサイトを中心とした新たなサービス形態の実現を目指します。
このプロジェクトでは、2006年度までに構築したコミュニティシステムやグループウェア、アンケートシステムなどのサーバプロトタイプを統合し、学生同士のネットワークづくりを助ける学生支援サーバを開発するなど、実運用可能なサーバを構築していきます。
【活動成果】
同志社大学の講義情報・講義内容のノート等を自由に作成・編集できる、同志社学生向けのWEBサイト(システム名:Corgi)構築を行い、Corgi バージョン1.0のリリースが完了し、Webから一般に利用ができるようになりました。今後は新たな機能を付加したバージョン1.1をリリースする予定をしています。
【参加企業・団体】マイクロソフト株式会社・日本油脂株式会社
【プロジェクト責任者】和氣 早苗(同志社女子大学学芸学部准教授)
【プロジェクト概要】
タブレットPCを活用した高齢者向け手書きメールソフト「吟メール」と、2006年度に開発した幼児向け手書きメールソフト「おちゃメール」の社会化および新たな手書きメールソフトの開発と利用者拡大を目指します。
このプロジェクトでは、障がいを持つ方を対象としたメールソフトの開発と、幼児向け「おちゃメール」への教育的要素の追加、これら「みなメール」普及のための活動を行っていきます。
【活動成果】 同志社ローム記念館大賞特別賞を受賞
タブレットPCを活用した知的障がい者向け福祉メールソフト「ふくメール」と、日本の文化を学ぶことが出来る「たからメール」を開発しました。また2006年度に開発した「みなメール」のWEBサイトを「誰でも見ることができる」「情報をわかりやすく伝える」ことに重点を置き、改良を行いました。
【プロジェクト責任者】和氣 早苗(同志社女子大学学芸学部准教授)
【プロジェクト概要】
タブレットPCを活用した高齢者向け手書きメールソフト「吟メール」と、2006年度に開発した幼児向け手書きメールソフト「おちゃメール」の社会化および新たな手書きメールソフトの開発と利用者拡大を目指します。
このプロジェクトでは、障がいを持つ方を対象としたメールソフトの開発と、幼児向け「おちゃメール」への教育的要素の追加、これら「みなメール」普及のための活動を行っていきます。
【活動成果】 同志社ローム記念館大賞特別賞を受賞
タブレットPCを活用した知的障がい者向け福祉メールソフト「ふくメール」と、日本の文化を学ぶことが出来る「たからメール」を開発しました。また2006年度に開発した「みなメール」のWEBサイトを「誰でも見ることができる」「情報をわかりやすく伝える」ことに重点を置き、改良を行いました。
【参加企業・団体】株式会社CSKホールディングス
【プロジェクト責任者】有賀 妙子(同志社女子大学学芸学部教授)
【プロジェクト概要】
CSKグループが社会貢献活動として取り組んでいる「CAMP」と連動し、新しい学びの場である「ワークショップ」のデザイン、実践によって産学連携での社会、地域への貢献活動の新しいモデルづくりを目指します。
このプロジェクトでは、小学生から大学生、一般までを対象に、小型コンピュータ「クリケット」を使ったワークショップのほか、新しいワークショップの開発に取り組み、さまざまな教育施設などでの実践を行っていきます。
【活動成果】 同志社ローム記念館大賞を受賞
小型コンピュータ「クリケット」を使ったワークショップの開発に取り組み、「90分ワークショップ」の型を作ることができました。その結果、様々な場所で様々な年齢層の方を対象としたワークショップを開催することができるようになりました。また、後継者の育成にも力を入れ、より多くの人がワークショップに携わり、広めて行くことできるようになりました。
【プロジェクト責任者】有賀 妙子(同志社女子大学学芸学部教授)
【プロジェクト概要】
CSKグループが社会貢献活動として取り組んでいる「CAMP」と連動し、新しい学びの場である「ワークショップ」のデザイン、実践によって産学連携での社会、地域への貢献活動の新しいモデルづくりを目指します。
このプロジェクトでは、小学生から大学生、一般までを対象に、小型コンピュータ「クリケット」を使ったワークショップのほか、新しいワークショップの開発に取り組み、さまざまな教育施設などでの実践を行っていきます。
【活動成果】 同志社ローム記念館大賞を受賞
小型コンピュータ「クリケット」を使ったワークショップの開発に取り組み、「90分ワークショップ」の型を作ることができました。その結果、様々な場所で様々な年齢層の方を対象としたワークショップを開催することができるようになりました。また、後継者の育成にも力を入れ、より多くの人がワークショップに携わり、広めて行くことできるようになりました。
【プロジェクトリーダー】谷 優香(同志社大学経済学部)
【プロジェクト責任者】谷村智輝(同志社大学経済学部准教授)
【プロジェクト概要】
プロジェクトが製作する公共広告をとおして、そこで取り上げたテーマについてより多くの人たちに考えるきっかけを提供し、自己啓発を促すサポートをすることを目指します。
このプロジェクトでは、取り上げるテーマごとに勉強会を行い、映像製作を中心に、ポスターやインターネットなども活用した広告活動を行います。テーマに関連したイベント等でのアンケート実施により活動が及ぼす影響をはかっていきます。
【活動成果】
学生へマナーの向上を呼びかけることを目的に「公共マナー」「人とのつながり」といったテーマで映像制作を行いました。また、大学生活協同組合食堂と連携し、食堂のリニューアルにも携わり、オープニングイベントの企画運営を行いました。今後はマナー向上の一貫としてECOバックを開発する予定をしています。
【プロジェクト責任者】谷村智輝(同志社大学経済学部准教授)
【プロジェクト概要】
プロジェクトが製作する公共広告をとおして、そこで取り上げたテーマについてより多くの人たちに考えるきっかけを提供し、自己啓発を促すサポートをすることを目指します。
このプロジェクトでは、取り上げるテーマごとに勉強会を行い、映像製作を中心に、ポスターやインターネットなども活用した広告活動を行います。テーマに関連したイベント等でのアンケート実施により活動が及ぼす影響をはかっていきます。
【活動成果】
学生へマナーの向上を呼びかけることを目的に「公共マナー」「人とのつながり」といったテーマで映像制作を行いました。また、大学生活協同組合食堂と連携し、食堂のリニューアルにも携わり、オープニングイベントの企画運営を行いました。今後はマナー向上の一貫としてECOバックを開発する予定をしています。
【プロジェクトリーダー】石井 崇裕(同志社大学工学部)
【プロジェクト責任者】橋本 雅文(同志社大学工学部教授)
【プロジェクト概要】
毎年神戸で開催されるレスキューロボットコンテストへの出場を目標としたコンテスト用ロボットの製作と、実際に災害現場で役立つ救出支援用ロボットの製作を目指します。
このプロジェクトでは、ロボットに必要な情報収集から設計・製作まで、作業内容に応じた班を編成し活動を進めます。製作したロボットは、ホームページや展示会などさまざまな形で社会へ発信していきます。
【活動成果】
レスキューロボットコンテスト入賞を目指し活動を行いました。目標であった入賞を果たすことはできませんでしたが、結果をバネに、レスキューロボットの出展のための交渉を積極的に行い「行政の防災訓練参加」「京都学生祭典参加」「安心まちづくり広場参加」へ参加することができ、社会へレスキューロボットを認知していく活動を活発に行いました。
【プロジェクト責任者】橋本 雅文(同志社大学工学部教授)
【プロジェクト概要】
毎年神戸で開催されるレスキューロボットコンテストへの出場を目標としたコンテスト用ロボットの製作と、実際に災害現場で役立つ救出支援用ロボットの製作を目指します。
このプロジェクトでは、ロボットに必要な情報収集から設計・製作まで、作業内容に応じた班を編成し活動を進めます。製作したロボットは、ホームページや展示会などさまざまな形で社会へ発信していきます。
【活動成果】
レスキューロボットコンテスト入賞を目指し活動を行いました。目標であった入賞を果たすことはできませんでしたが、結果をバネに、レスキューロボットの出展のための交渉を積極的に行い「行政の防災訓練参加」「京都学生祭典参加」「安心まちづくり広場参加」へ参加することができ、社会へレスキューロボットを認知していく活動を活発に行いました。
【プロジェクト概要】
ローム記念館プロジェクト全体の企画・運営を行うコアプロジェクトの一部である学生団体です。プロジェクト活動のサポートやプロジェクト行事の企画・運営をはじめ、独自のイベント企画や広報誌の発行、WEBサイト、映像コンテンツ制作など、ローム記念館全体の活性化をはかっていきます。
ローム記念館プロジェクト全体の企画・運営を行うコアプロジェクトの一部である学生団体です。プロジェクト活動のサポートやプロジェクト行事の企画・運営をはじめ、独自のイベント企画や広報誌の発行、WEBサイト、映像コンテンツ制作など、ローム記念館全体の活性化をはかっていきます。
